Talos II Mercenary Guild
ウルフガルド
傭兵団指揮官
defender physical 評価未確定
タンク · パーティ維持
武器
Shield & Hammer
Tier
リリース時
クラス
DEFENDER
更新
2026-05-12
⚠ リリース前プレースホルダー このオペレーターページは構造テンプレートです。下方の「スキル / ビルド / 編成 / 総評」は**ファン推測でゲーム実測データではありません**。リリース後に実データに差し替えます。
概要
ウルフガルドは礎となる防衛役。千羽のようにキャリーするタイプではないが、彼が居れば「攻略が成立する」。パッシブで味方が受ける属性ダメージを半減、ブロックスタンスで正面ダメ 70% カット、奥義 3 ティックで味方の最大 HP 18% 回復。4 章以降で彼を飛ばしたプレイヤーは確実に詰みます。
スキル / 機構 推測
パッシブ — 鋼の前衛:生存中、味方全員の被属性ダメ -50%。スキル 1 — バルワーク・スタンス:6 秒間正面 70% カット、半径 10m 内挑発。スキル 2 — リパルス・スラム:半径 5m 内全敵を怯ませ、エリートに 1.5 秒スタン。奥義 — イージス・パルス:3 ティック範囲ヒール、毎ティック味方 HP 上限の 18% 回復、ウルフガルドの最大 HP 12% 分のシールドを 8 秒付与。
推奨ビルド 推測
メインステ優先度:HP% > DEF% > 効果耐性 > 与治癒。武器:イージスバナー SR2 以上、奥義回しに必須。モジュール:ヴィジル・コア(バルワーク中、毎秒味方 HP 上限の 0.4% 回復)。サブステ目標:基礎 ATK 12000 で十分、残りは全て防御系。
パーティ編成 推測
ウルフガルドはサステインが要る編成すべてに入る。リリースメタの核:陳千羽 + ペルリカ + ウルフガルド + フレックス。彼をスキップする場合は エンドミン で維持を担うことになるが、エンドミンには「属性ダメ半減」のパッシブが無いため、5 章以降のボス戦で苦戦する。
総評 推測
純粋出力では A だが、終盤を「ストレス無くクリア」したい編成では実質 S。ペルリカと千羽の後に余裕があれば。